BENBUでは本当の実力をつけるための勉強をしていただきます
昨日、東北大学に進んだ卒業生が遊びに来てくれました。
実は首席合格していたと昨日初めて教えてくれて、びっくりもしましたが、当然だなと納得もしました。「BENBUのおかげでこうなれた」と言ってくれてとてもうれしく感じました。
彼は高校1年次に入部した頃は英語が苦手ですごく嫌っていました。それが模試で偏差値80をふつうに取るようになり、余裕で合格していきました。
英語に関しては、英語専門塾よりも実力を上げるシステムができあがったかなと思います。もちろん、生徒本人の努力が前提で、授業を聞いて実力がつくとか、ノウハウを知れば成績が上がるとかいうものではありません。定期テストの点数を上げるようなものではなく真の実力を付けるための方法論で、性格や現状によって異なります。英作文も要約も書いたものを添削されることでどんどん良くなっていきます。添削されることを恥ずかしがらず同じミスを繰り返しながら徐々に減るようにしてほしいです。
英語は経験値の世界です。かけた時間が実力になっていきます。ただ、サイドリーダーを読むことよりはもっと効率の良い教材を使いたいです。 早稲田大学は英語の入試で重箱の隅をつつく問題を大量に出すことで有名ですが、大手予備校の英語講師の共通認識として運ゲー(運に支配されるゲーム)だとされています。ある程度の準備は必要であるものの、それ以上やっても報われるものではなく、合否は運次第、というのが定説です。その過去問を集めて教材にしている塾もありますが、労多くして功少なしでしょう。たまたま合格したとしても運がよかっただけです。合格者でも同じ問題を解き直すと正答率が下がることも普通にあります。都内の早慶専門予備校ですら合格率は4割に届かないくらいです。たまたま合格者が出ただけなのか、本当に有益な実力がついたのか、宣伝文句にだまされずに見極めたいです。
BENBUに在籍しながら、他の英語専門塾に通われることも自由です。ただ、指導方針が互いに矛盾しますので、通われている方には英語の指導はいたしません。矛盾する指導による部員自身の混乱を回避するためです。
数学でも他塾に比べより実力がつくシステムができあがったと思います。学校教材よりは量が増えますが、必要な質・量の問題をこなしていくことで実力が身につきます。授業で教わってわかったつもりになっても自分では使いこなせません。自分の頭で考えて解く中で、教わったことにやっと納得できる瞬間がやってきますが、その内容は問題集や教科書に書いてあります。わざわざ塾まで決められた時間に行って授業を受けなくてもいいことですし、スタディサプリのようなネット授業で必要な部分だけを倍速等で見て済ませることもできるものです。昭和の時代とは異なり、あの塾の授業がとりわけすばらしい!といったことはありません。スタディサプリが業界を破壊し、よく練られた質の高い内容で効率のよい授業をきわめて安価に(全科目で1年間で2万円ちょっと/学校からの申込みであればさらに割引)いつでもどこでも何回でも倍速でも受けられるようになりました。よりよい授業を求めて塾を渡り歩く時代は終わっています。そもそも高校生の場合、週に1回や2回の集団授業で足りるはずがないので、おかしさに気づいてもいいと思います。
物理・化学・生物・国語・社会・英検・小論文については、比較する対象がないですが、理科と社会は学校のペースでは遅いことが多く、疑問を解消しながら問題をどんどんこなしていってもらいたいです。
勉強は自分の頭で考えて行うものです。授業などで教わっても自分で考えない限り実力は身につきません。覚えるべき事項も少なくありませんが、これも自分で覚えるしかありません。
成績が上がらない場合、自分で考えていない、演習量が足りていないことが原因である場合が大半です。まれに能力自体が足りなくて朝から終了時までずっと努力しているのに伸びない人もいます。それでも数年前に在籍していた部員は最後の最後に急に伸び、結果として受けた学部に首席合格しました(上記の人とは別人です)。共通テスト対策も苦労していたのに、本番では解けるようになっていて喜びながら解いていたと聞きました。足りなかった能力がギリギリで顕在化したのだと思います。理解力が低く何度も同じ説明をすることが必要だった人が、入試で初見の問題を解けるようになりました。能力がどこまで伸びるのかは、努力の量と元の状態によりますが、やれることをひたすらやり続けるしかありません。
成績が上がらなければ演習量を増やすべきですが、塾の宣伝文句に惹かれて塾をショッピングする人もいます。結局は授業が増え、復習する時間、演習する時間がどんどん失われるだけなのに、気づいていないようです。本当にすべきことは勉強時間を削っているものをなくしていくことです。それは無意味な学校の課題かも知れませんし、時間を浪費しているだけの部活動かも知れません。すでにわかっていることを教えてくれる塾の授業かも知れません。能力自体を伸ばすためには、自分自身を追い込むことが必要です。授業を受けて成績が良くなる、学力が上がると思うのは幻想で、宣伝文句に洗脳されているだけです。受け身で能力が伸びるはずがありません。増えるのは知識だけですが、その知識は活用されることなく忘れ去られていきます。
また、親が教育に熱心すぎて、子どもがついてきていない場合に、子どもが形だけの勉強でごまかしたり最低限の勉強で済ませたりした結果として、成績が上がらない場合があります。中学受験は親子で取り組まざるを得ないですが、それ以降は親が関わるほどに子どもは勉強ができなくなっていきます。大きな影響は二つあり、一つは親への反発により勉強から心が逃げること、もう一つは親への従属により主体性が育たないことです。親の支配から逃れるために塾に行っているフリをして遊んでいる人もいます。最低限の勉強だけをして塾に行ったことにしている人もいます。本人にはやる気はありません。親が勉強計画を立てて進捗をすべて把握することで、言われたことしかできず自分から進んで勉強したいという意欲も好奇心も育たないままの人もいます。こうした子どもたちにとって勉強はただの作業でありやりたくもないことであって、伸びるはずがありません。子どもを信頼できずに親が全部やってしまうと、子どもの成長を阻害し、それが成績にも反映されます。親は勉強を強要するのではなく、成績を監視するのでもなく、いつも子どもの好奇心が育つように接すること、子どもが親の背中を見て自然と努力するようになること(勉強することを呼吸と同じくあたりまえのことと思えるようにすること)を意識すべきではないかと思います。まちがっても、自分の現在の生き方・時間の使い方とかけ離れたことを子どもに強要すること(高校教師によく見られるように)はしない方がいいと思います。逆効果だからです。自分の劣等感などを子どもを使って解消しようとしてはいけないです。子どもが勉強するようになってほしいならば、親自身が何かの勉強を始めるべきだと思います。私が勉強することが好きになったのは祖父のおかげです。建築士だった祖父は定年後、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師のそれぞれの国家試験の勉強を始め、合格後に自宅で鍼灸院を開業しました。その姿を見ていたおかげで勉強することがあたりまえのことと思えていました。私がマッサージや鍼灸(自分に対してのみ)が得意であるのは祖父のおかげです。いつでも鍼を打てる準備をしています。父親は家ではビールを飲みながら阪神タイガースの応援をしているだけだったので半ば軽蔑していたのですが、ある日仕事を持ち帰ってきてすべて英語の書類を広げている姿をみて尊敬に変わりました。それ以降、この父親を超えることが目標の一つであり続けました。母親は勉強は苦手でしたがずっといろんな店を運営していつも夜中まで働き続けていましたので、そのせいで長時間労働も苦ではなくなっています(何かを成し遂げようとする人は、スポーツや芸術に限らず研究、商売その他全分野において、長時間集中することが必須だと思います/働き方改革は派遣社員を増やすことが主目的の洗脳政策だと思いますし、信奉しているのは世界の中でもはや日本くらいだと思います)。親の背中はとても大きな影響力があります。親の言葉ではなく生き方自体が子どもを育てるのではないでしょうか。
信頼のない関係では人は育ちません。失敗してもいいから自分でさせる、失敗も良い経験になると考え失敗も受け入れる、本当に危なくなれば助けに入れるように見守る、という大きな信頼・愛情の中でこそ育ちます。まれに、ひどい関係・環境の中で親を反面教師として自分で自分を育てる人もいますが、きわめて例外です。
BENBUでは本当の実力をつけるための勉強をしていただきます。
それが首席合格や駿台模試での全国一位、二位の結果として表れてもいます。
こうした派手な結果にはならなくても、その人の現時点での最大限の結果が出せていると思います。
伸びたいと思っている部員には最大限のサポートをしています。そうでない部員にはしばらくの期間をおいて部員資格を返していただいています。勉強する意欲のない人はいくら頼まれてもお断りします。表面を取り繕っても見抜けます。逆に意欲のある人は、能力が低くて何度も同じ説明が必要であったとしても身につくまであきらめず工夫しながら説明を繰り返します。頑張る雰囲気を壊されないようにすることで、BENBUに来るだけで自然に勉強に集中できてしまう環境になります。
私の役目としては、この環境を守り提供し続けることだと思っています。そのために必要であれば、仁王にでも不動明王にでもなります。
https://tsukuba-benbu.com/
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難関大 医歯薬合格へ導く全科目指導のBENBU
英語 数学 物理 化学 生物 国語 現代文 古典 古文 漢文 地理 政経 倫理 倫理政経 公共 日本史 世界史 現代社会 情報Ⅰ
高校 大学受験 大学合格 英作文添削 英作文 小論文添削 小論文 全科目 質問 LINE質問 英検
つくば塾 高校塾 集中 伸びる 実績
難関大学 医学部 薬学部 法学部 東京大学 東大 東北大学 東工大 科学大 東京医科歯科大学 早稲田大学 慶応義塾大学 一橋大学 お茶の水女子大学 医師 医者 薬剤師 裁判官 検察官 弁護士 法曹 科目間のバランス 1対1 授業 個別指導 学習塾 BENBU つくば市竹園 つくば市 竹園 べんぶ ベンブ
実は首席合格していたと昨日初めて教えてくれて、びっくりもしましたが、当然だなと納得もしました。「BENBUのおかげでこうなれた」と言ってくれてとてもうれしく感じました。
彼は高校1年次に入部した頃は英語が苦手ですごく嫌っていました。それが模試で偏差値80をふつうに取るようになり、余裕で合格していきました。
英語に関しては、英語専門塾よりも実力を上げるシステムができあがったかなと思います。もちろん、生徒本人の努力が前提で、授業を聞いて実力がつくとか、ノウハウを知れば成績が上がるとかいうものではありません。定期テストの点数を上げるようなものではなく真の実力を付けるための方法論で、性格や現状によって異なります。英作文も要約も書いたものを添削されることでどんどん良くなっていきます。添削されることを恥ずかしがらず同じミスを繰り返しながら徐々に減るようにしてほしいです。
英語は経験値の世界です。かけた時間が実力になっていきます。ただ、サイドリーダーを読むことよりはもっと効率の良い教材を使いたいです。 早稲田大学は英語の入試で重箱の隅をつつく問題を大量に出すことで有名ですが、大手予備校の英語講師の共通認識として運ゲー(運に支配されるゲーム)だとされています。ある程度の準備は必要であるものの、それ以上やっても報われるものではなく、合否は運次第、というのが定説です。その過去問を集めて教材にしている塾もありますが、労多くして功少なしでしょう。たまたま合格したとしても運がよかっただけです。合格者でも同じ問題を解き直すと正答率が下がることも普通にあります。都内の早慶専門予備校ですら合格率は4割に届かないくらいです。たまたま合格者が出ただけなのか、本当に有益な実力がついたのか、宣伝文句にだまされずに見極めたいです。
BENBUに在籍しながら、他の英語専門塾に通われることも自由です。ただ、指導方針が互いに矛盾しますので、通われている方には英語の指導はいたしません。矛盾する指導による部員自身の混乱を回避するためです。
数学でも他塾に比べより実力がつくシステムができあがったと思います。学校教材よりは量が増えますが、必要な質・量の問題をこなしていくことで実力が身につきます。授業で教わってわかったつもりになっても自分では使いこなせません。自分の頭で考えて解く中で、教わったことにやっと納得できる瞬間がやってきますが、その内容は問題集や教科書に書いてあります。わざわざ塾まで決められた時間に行って授業を受けなくてもいいことですし、スタディサプリのようなネット授業で必要な部分だけを倍速等で見て済ませることもできるものです。昭和の時代とは異なり、あの塾の授業がとりわけすばらしい!といったことはありません。スタディサプリが業界を破壊し、よく練られた質の高い内容で効率のよい授業をきわめて安価に(全科目で1年間で2万円ちょっと/学校からの申込みであればさらに割引)いつでもどこでも何回でも倍速でも受けられるようになりました。よりよい授業を求めて塾を渡り歩く時代は終わっています。そもそも高校生の場合、週に1回や2回の集団授業で足りるはずがないので、おかしさに気づいてもいいと思います。
物理・化学・生物・国語・社会・英検・小論文については、比較する対象がないですが、理科と社会は学校のペースでは遅いことが多く、疑問を解消しながら問題をどんどんこなしていってもらいたいです。
勉強は自分の頭で考えて行うものです。授業などで教わっても自分で考えない限り実力は身につきません。覚えるべき事項も少なくありませんが、これも自分で覚えるしかありません。
成績が上がらない場合、自分で考えていない、演習量が足りていないことが原因である場合が大半です。まれに能力自体が足りなくて朝から終了時までずっと努力しているのに伸びない人もいます。それでも数年前に在籍していた部員は最後の最後に急に伸び、結果として受けた学部に首席合格しました(上記の人とは別人です)。共通テスト対策も苦労していたのに、本番では解けるようになっていて喜びながら解いていたと聞きました。足りなかった能力がギリギリで顕在化したのだと思います。理解力が低く何度も同じ説明をすることが必要だった人が、入試で初見の問題を解けるようになりました。能力がどこまで伸びるのかは、努力の量と元の状態によりますが、やれることをひたすらやり続けるしかありません。
成績が上がらなければ演習量を増やすべきですが、塾の宣伝文句に惹かれて塾をショッピングする人もいます。結局は授業が増え、復習する時間、演習する時間がどんどん失われるだけなのに、気づいていないようです。本当にすべきことは勉強時間を削っているものをなくしていくことです。それは無意味な学校の課題かも知れませんし、時間を浪費しているだけの部活動かも知れません。すでにわかっていることを教えてくれる塾の授業かも知れません。能力自体を伸ばすためには、自分自身を追い込むことが必要です。授業を受けて成績が良くなる、学力が上がると思うのは幻想で、宣伝文句に洗脳されているだけです。受け身で能力が伸びるはずがありません。増えるのは知識だけですが、その知識は活用されることなく忘れ去られていきます。
また、親が教育に熱心すぎて、子どもがついてきていない場合に、子どもが形だけの勉強でごまかしたり最低限の勉強で済ませたりした結果として、成績が上がらない場合があります。中学受験は親子で取り組まざるを得ないですが、それ以降は親が関わるほどに子どもは勉強ができなくなっていきます。大きな影響は二つあり、一つは親への反発により勉強から心が逃げること、もう一つは親への従属により主体性が育たないことです。親の支配から逃れるために塾に行っているフリをして遊んでいる人もいます。最低限の勉強だけをして塾に行ったことにしている人もいます。本人にはやる気はありません。親が勉強計画を立てて進捗をすべて把握することで、言われたことしかできず自分から進んで勉強したいという意欲も好奇心も育たないままの人もいます。こうした子どもたちにとって勉強はただの作業でありやりたくもないことであって、伸びるはずがありません。子どもを信頼できずに親が全部やってしまうと、子どもの成長を阻害し、それが成績にも反映されます。親は勉強を強要するのではなく、成績を監視するのでもなく、いつも子どもの好奇心が育つように接すること、子どもが親の背中を見て自然と努力するようになること(勉強することを呼吸と同じくあたりまえのことと思えるようにすること)を意識すべきではないかと思います。まちがっても、自分の現在の生き方・時間の使い方とかけ離れたことを子どもに強要すること(高校教師によく見られるように)はしない方がいいと思います。逆効果だからです。自分の劣等感などを子どもを使って解消しようとしてはいけないです。子どもが勉強するようになってほしいならば、親自身が何かの勉強を始めるべきだと思います。私が勉強することが好きになったのは祖父のおかげです。建築士だった祖父は定年後、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師のそれぞれの国家試験の勉強を始め、合格後に自宅で鍼灸院を開業しました。その姿を見ていたおかげで勉強することがあたりまえのことと思えていました。私がマッサージや鍼灸(自分に対してのみ)が得意であるのは祖父のおかげです。いつでも鍼を打てる準備をしています。父親は家ではビールを飲みながら阪神タイガースの応援をしているだけだったので半ば軽蔑していたのですが、ある日仕事を持ち帰ってきてすべて英語の書類を広げている姿をみて尊敬に変わりました。それ以降、この父親を超えることが目標の一つであり続けました。母親は勉強は苦手でしたがずっといろんな店を運営していつも夜中まで働き続けていましたので、そのせいで長時間労働も苦ではなくなっています(何かを成し遂げようとする人は、スポーツや芸術に限らず研究、商売その他全分野において、長時間集中することが必須だと思います/働き方改革は派遣社員を増やすことが主目的の洗脳政策だと思いますし、信奉しているのは世界の中でもはや日本くらいだと思います)。親の背中はとても大きな影響力があります。親の言葉ではなく生き方自体が子どもを育てるのではないでしょうか。
信頼のない関係では人は育ちません。失敗してもいいから自分でさせる、失敗も良い経験になると考え失敗も受け入れる、本当に危なくなれば助けに入れるように見守る、という大きな信頼・愛情の中でこそ育ちます。まれに、ひどい関係・環境の中で親を反面教師として自分で自分を育てる人もいますが、きわめて例外です。
BENBUでは本当の実力をつけるための勉強をしていただきます。
それが首席合格や駿台模試での全国一位、二位の結果として表れてもいます。
こうした派手な結果にはならなくても、その人の現時点での最大限の結果が出せていると思います。
伸びたいと思っている部員には最大限のサポートをしています。そうでない部員にはしばらくの期間をおいて部員資格を返していただいています。勉強する意欲のない人はいくら頼まれてもお断りします。表面を取り繕っても見抜けます。逆に意欲のある人は、能力が低くて何度も同じ説明が必要であったとしても身につくまであきらめず工夫しながら説明を繰り返します。頑張る雰囲気を壊されないようにすることで、BENBUに来るだけで自然に勉強に集中できてしまう環境になります。
私の役目としては、この環境を守り提供し続けることだと思っています。そのために必要であれば、仁王にでも不動明王にでもなります。
https://tsukuba-benbu.com/
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難関大 医歯薬合格へ導く全科目指導のBENBU
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